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2012年1月20日金曜日

ワークショップの記憶。。。


先週末は、ほぼ3ヶ月振りに10月の10月の3週間のワークショップに参加した俳優達と演出家との再会だった。

ワークショップが終わってから、それぞれ自分たちのプロジェクトなどに戻って、3ヶ月が過ぎたらワークショップの間いに勉強した事や一緒に働く仲間としてってことなど、どれほどのこっているかという様な週末だった。



そのため、演出家がプレーを選んで、2日間お間勉強して、最後にお客さんに見せた。勿論、2日間だけで、出来上がった状態ではないし、台詞暗記もしていなくて、脚本を手にもって、動きながら読んでいたけど、どんな舞台になれるかとしてオープンリハーサルをした。







プレーは、サライエヴォ出身のアルミール・イムシレヴィッチの卒業作の「もしもそれは舞台であれば。。。」だった。











彼は当時経った26歳だったが、非常によく出来ている!
リハーサルの間に、俳優一人写真をちらっと撮ったがぼけているね。。。












でも、楽しい再会の記憶としてそれでも何枚か載せますね。

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